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最終更新日:2015年2月23日(月)


空港の沿革


■空港の紹介

・空港の沿革

年月日

沿革

昭和10年 気象観測用飛行場として中央気象台が設置
昭和17年

海軍航空隊が美幌第二飛行基地として整備

昭和27年 米軍が不時着場として接収
昭和33年 不時着場全域を米軍から返還され、女満別町が管理
昭和36年4月 空港の管理を女満別町から北海道に移管
昭和36年8月 北海道女満別空港管理事務所設置
昭和38年4月 第三種空港として供用開始(滑走路1200m)
昭和40年6月 丘珠線に定期便就航(日本国内航空(株))
昭和45年 丘珠経由東京線就航(日本国内航空(株))
昭和55年10月 新空港飛行場設置許可、第三種空港指定
昭和59年12月 新空港基本施設完成
昭和60年3月 新空港ビル及び貨物ビル完成
昭和60年4月 新女満別空港供用開始(滑走路2000m)
昭和60年4月 東亜国内航空(株)定期便にジェット機就航
昭和60年4月 新女満別空港の供用開始に伴い現空港廃止
昭和60年10月 運用時間が8時から19時30分までになる
昭和63年4月 東亜国内航空(株)が(株)日本エアシステムと改称
昭和63年4月 (株)オホーツク航空不定期便航空運送事業(遊覧飛行)と航空機使用事業開始
平成4年4月 小型機専用エプロン供用開始
平成4年7月 全日本空輸(株)が大阪線運航開始
平成5年4月 全日本空輸(株)が名古屋線運航開始
平成6年9月 女満別空港施設変更(滑走路2500mに延長)許可
平成7年6月 (株)日本エアシステムが福岡線運航開始
平成7年6月 (株)オホーツク航空がサハリン(ユジノサハリンスク)不定期便運行開始
平成7年10月 女満別空港拡張工事(滑走路2500mに延長)着工

平成8年6月

(株)日本エアシステムが新潟線・広島線運航開始
平成8年7月 (株)日本エアシステムが仙台線運航開始
平成9年7月 全日本空輸(株)が羽田線運航開始
平成9年7月 日本航空(株)が羽田線運航開始
平成9年8月 エアーニッポン(株)が新千歳空港線運航開始
平成11年10月 (株)北海道エアシステムが函館線運航開始
平成11年11月 エアーニッポン(株)が丘珠線運航開始
平成12年2月 滑走路2500m供用開始
平成12年7月 運用時間が8時から21時までの13時間になる
平成15年4月

二次監視レーダー(SSR)運用開始

平成15年4月 (株)日本エアシステムが大阪線運航開始
平成15年9月

(株)エアーニッポンネットワークが丘珠・新千歳線運航開始

平成16年3月

(株)日本エアシステムが女満別運航終了

平成16年3月 (株)日本航空ジャパンが(株)日本エアシステムの運航を引継
平成17年3月 東京航空局女満別空港出張所に管制官配置
平成17年12月 空港ビル増築部分の供用開始
平成18年2月 北海道国際航空(株)が東京線運航開始
平成18年3月 (株)北海道エアシステムが女満別運航終了
平成18年4月

(株)エアトランセが函館線運航開始

平成18年4月 駐車場有料化((財)めまんべつ産業開発公社が管理)
平成19年3月 (株)エアトランセが不定期便として運航開始
平成19年10月 (株)エアトランセ不定期便運航終了
平成20年11月

双方向ILS供用開始

 

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