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オホーツクの分類: 環境・まちづくり > オホーツク地域の自然

最終更新日:2017年10月26日(木)

保護林について

保護林とは・・・

 道有林の中で、希少性又は特異性を有している森林を恒久的に保存して、森林施業の指針等とすることを目的として設定した森林です。

 西部森林室では、以下の4つの保護林を設定しています。

上幌内原生保護林 奥幌内原生保護林

上幌内原生保護林(PDFファイル)                奥幌内原生保護林(PDFファイル)

※現在、風倒被害で危険木があり、入林禁止とします。          
※上幌内原生保護林は、平成25年7月現在、入り口 か ら100M付近まで入林可能区域としました。
                            
 
 
興部川源流原生保護林 山火再生ウダイカンバ保護林

※これら4つの保護林を含めて、全道の森林室には合計40箇所の保護林が存在しています。

 これら保護林の情報は、保護林データベース(Accessファイル)として北海道庁森林環境室道有林課及び各森林室森林整備課でCD-ROMで所有しております。データベースの閲覧及びCD-ROMの配布を希望される方は、下記の手順及び注意事項に従っていただき、事前に当森林室までご連絡願います。

1 閲覧及び配布希望についての手順及び注意事項(こちらを先にお読みください)。

2 借受交付申請書様式(PDFファイル) 

※各保護林の情報及び借受交付申請書様式はPDFファイル(AdobeReader)で作成しております。AdobeReaderをお持ちでない方は、お手数ですがダウンロードされてからご利用願います。

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