道有林のみどころ「チミケップゾーン」 > チミケップ湖

チミケップ湖

 新生第四期後期の今から約一万年前に地滑りが起き、沢の水を堰き止めたためにできた湖と考えられています。
 チミケップとはアイヌ語で「崖を破って流れる川」という意味です。
 夏は樹木園や野鳥公園の森林散策、冬はワカサギ釣りが楽しめます。
 

IMG_03211.jpg

 

        見晴台からの眺望

          秋のチミケップ湖

dscf00351_2.jpg
 

modoru.gif

 
 

カテゴリー

東部森林室のカテゴリ

page top